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カリタ 三ツ穴ドリッパー

kalita3ana
カリタの陶器製三ツ穴ドリッパーを割ってしまって、換わりに買ったのがやはりこのカリタの陶器製三ツ穴ドリッパー

前のが白で、今回はブラウン。ブラウンは汚れが目立たないという意見は確かにそう思う。
でもまあ白は白で良かったと思う。

澤井珈琲

sawaicoffee
楽天のコーヒー豆ショップで四天王と呼ばれてるうちの最後の一つがこの澤井珈琲

試してみたのは、極上のコーヒー福袋500g×3で、送料込みの1,999円。
グァテマラSHBをベースにしたやくもブレンド、サントスをベースにしたスペシャルブレンド、ブラジルのイエローマウンテンをベースにしたオータムパレードブレンドの3つで、g当たりの単価で計算すればかなり安いか。
おまけのドリップコヒーも嬉しい所。

総合評価:★★★★☆
コストパフォーマンスは最高クラスか。
零細の焙煎屋ではなく、そこそこの規模で展開している点もプラス評価。

コーヒー豆で失敗

この前6月にコーヒー豆を買ったときに失敗したのは、中煎りの豆を大量に買ってしまったことです。

アイスコーヒーは深煎りのアイス用の豆で作った方がおいしく、この時期はアイスコーヒーしか飲みません。
中煎りの豆は使わないでずっと取っておく訳にもいかず、仕方ないので深煎りの豆も買って、混ぜて使っています。

加藤珈琲店

katocoffee
楽天のコーヒー豆ショップで四天王と呼ばれているうちの一つがこの加藤珈琲店

ゴールデンブレンド 500g×3=1,500gで1,995円(送料込)はかなりの安さ。
グァテマラ・エチオピア他と記載。味はまあ普通か。恐らく若干深めの中煎り。
コストパフォーマンスは良いと思うものの、残念なのが到着までの日数。
今までネット通販は注文の1営業日後配送、2営業日到着が多かったが、こちらは「1週間以内に到着」とのみ記載。つまりいつ届くか分からないということで、豆が切れて早く欲しい人は不向き。
備忘用に私の例を書いておくと、日曜注文、水曜発送、木曜到着。

総合評価:★★★☆☆
コストパフォーマンスは良いが、いつ届くのか分からないのが非常に残念。3営業日後に発送ならそれでも構わないので、是非そのように記載を。

古川コーヒー

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楽天のコーヒー豆ショップで四天王と呼ばれているうちの一つがこの古川珈琲

いつまでも記憶に残るコーヒーセット
200g×(5+おまけの1)=1,200gで送料込みの1,980円はかなり安いか。
しかしこのブレンドの6種類、利きコーヒーでもしたら絶対に当てられない自信があります。
これだけあれば、2ヶ月は持ちそうです。

総合評価:★★★★☆
コストパフォーマンスは相当なもの。

田代珈琲

tashirocoffee
楽天のコーヒー豆通販で試してみたのがこの田代珈琲。
おためしQグレードコーヒーセットが800gで1,890円でした。g単位で考慮すればなかなか安かったものの、最近値上がりして2,280円になってしまったようです。
800gあれば、2ヶ月は持つでしょうか。膨らむし、味は問題ありません。

総合評価:★★★★☆
コストパフォーマンスは良いです。

アプトコーヒー

aptcoffee
楽天で売っているコーヒー豆を、何店舗か試してみたいです。

まずはアプトコーヒーで、お試しで1商品1回ですが、何と言っても送料込みで100g200円というのは安いです。
ただ、お試し商品は新商品も随時出ているようなので何回か頼めるのか・・・

自分が注文したのは、タンザニア キリマンジャロ400g。
200g×2袋になっていて、密封パックの袋に入っています。
豆はよく膨らむし、味は悪くありません。

総合評価:★★★★☆
コストパフォーマンスは最高クラスか。

カルディのコーヒー豆

カルディは店の入り口でコーヒーの試飲をよくやっていますが、あれのミルクと砂糖は多すぎると思います。

豆の価格は、種類にもよりますが高くもなく、安くもなくという所でしょうか。
ブルーマウンテンブレンドは気になっていたので買ってみました。

200gで756円と、今日は10%OFFの価格になっていました。

コーヒーをもっとおいしく飲むために


会社帰りに見つけて衝動買いしてしまった雑誌。
CasaBRUTUSの特別編集で、検索してみると、内容としては昨年出したCasaBRUTUS129号と同じか。

サードウェーブという言葉は初めて聞きましたが、1990年代後半にアメリカ西海岸で始まった、コーヒーをもっと美味しく飲もうというムーブメントで、豆の生産においては、農園の選別や美味しい基準を設けた結果、スペシャリティコーヒーと呼ばれるものができました。
淹れ方としては、豆をブレンドしない・深煎りしないということで、酸味を中心としたコーヒーの旨味をもっと引き出すようになりました。

コーヒー器具の紹介もありました。
ガラスのドリッパーとサーバーが一体になったような形のCHEMEXは使ってみようとは思いませんでしたが、フレンチプレスは、ペーパードリップよりも豆本来の味を逃がさないと書かれると、おいしそうじゃないかと思いました。

後は、首都圏・湘南・関西等の日本のカフェの紹介もあります。

スタイルワンのコーヒーサーバー

stylewan
コーヒーサーバーと言うとコーヒーを落とすマシンと、この写真のようなビーカーのような2つの意味があると思うので、何かいい表現はないかなと思います。

アイスコーヒーを落とすのに使っていたハリオのコーヒーサーバーにヒビが入ってしまって、それでも暫くは漏れずに使えていましたが、遂に漏れてきて使えなくなってしまいました。

それで、換わりのものは東急ハンズやロフトに行けばあるというのは知っていましたが、近所のピアゴにもコーヒー用品が売っていたのを覚えていたので、一度行ってみようと思いました。

ピアゴで売っていたこのコーヒーサーバーは498円!で、箱に入ってなくて横にHARI0と書いてあるのでハリオだと思います。
容量は720cc、ドリッパーを置く部分の直径は約8.5cm。
カリタの三ツ穴ドリッパーに丁度いいサイズだと思います。使用感は特に問題ありません。

ガラスのサーバーというのは、いつか割れるのかもしれません。割れたとしても、この位の価格ならダメージは小さいと思いました。

セリアのコーヒーフィルター

seriafiruta
セリアでペーパーフィルターを55枚105円で売っていますが、1?2人の大きさは、カリタの3つ穴にちょうどいいです。
結構安い方だと思います。
メーカーは協和紙工株式会社。天然パルプ100%で、品質は特に問題ないです。

スターバックスのサンプル

sutabasanpuru
この前スタバの前を通ったら、インスタントコーヒーのサンプルを配っていました。
まだ飲んでないですが、インスタントにしては苦いらしいです。
1本100円位らしいですが、マニアしか買わないのでは・・・

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